• 村山順子

亡き夫に見せたい!

おはようございます!

今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えの事と存じます。

今、卓球、バドミントンの選手たちの活躍が目覚ましいですね!

あの目にも止まらぬ速さでのラリー!ワクワクしながら観ています。

どれほどの練習を積み、メンタルを鍛えてきたのか想像にあまりあり感動します!


師走も半ばを過ぎ お忙しい方も多いかと思いますが、

今日は息子たちの応援メルマガになる事、お許しくださいませ。


明日、下記の長男二男の合同の講演会と忘年会があります。


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日時 12月18日(火曜日)19時~21時30分

場所 ザ・プレイス神戸 神戸市中央区中山手通2ー4ー1

(NHK神戸支局南100メートルのトアロードに面したガラス張りのお洒落な会場)

参加費 6000円 会場払 忘年会は美味しい料理とフリードリンク

まだ少しだけ席があるようです。

詳細・お申込みは下記リンクからお願い致します。

https://kikk.doorkeeper.jp/events/82537

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案内文の一部を書いてみます。


『2016年、17年に続き今年も 「やまとごころ」・「元町・インバウンド協議会」で

大忘年会を開催します。

第1部前半はインバウンドの先駆けとして「やまとごころ」を2007年に立ち上げた

村山慶輔が2018年を振り返り、最新データに基づく日本の観光立国としての展望。

そして特に

・2019年ラグビーワールドカップ開催

・2021年ワールドカップマスターズゲームズ

・2025年万博開催が決定した関西から広がるエリアについてのインバウンドの展望と

必要となるサービス、これから始まるであろう新たなモデルについてお話します。

故郷神戸の可能性と、それを活かすために必要な連携についても・・・


次男は外資系コンサルタント会社アクセンチュアに7年勤務後、退職。

観光庁ができる前の2007年3月インバウンドのコンサルティングと

BtoBサービスの「やまとごころ」を立ち上げました。


観光はどんな業種の人たちも、お互いの顧客を奪い合うものではなく、

地域で連携することで魅力をたかめ、共に発展していける分野であり、

資源の少ない日本の生き残る道だ、と10年以上前から話していました。


何年まえの事でしょうか?

神戸市の事業でに講演に呼ばれ来た次男、慶輔の話を聞きに行った長男の力(りき)が、

会場に来ている参加者の少なさに(神戸以外ではいつもたくさんの参加者がいたそうです)

神戸人々のインバウンドに対しての関心の無さを感じ、

講演を一緒に聴きに行った友人たちとインバウンドの勉強会、

【神戸・元町インバウンド協議会】を立ち上げました。



弟、慶輔は、東京を拠点に、全国の行政や企業との多くの事業を進め、

兄、力は、仲間とともに、慶輔が話してきた、地域連携を地元神戸でコツコツと続けてきました。


兄弟が、同じ目的をもってそれぞれの立場で活動している・・

亡き夫は、笑顔で見ていると思います。


明日の講演会では、二人のトークセッションもあるようです。

私も明日参加します。


今日も私事ばかりでごめんなさい。

一日、明るく元気で喜んで働きます!

みなさんにとって 充実した1週間でありますように。



村山順子

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