2022年1月19日 金沢の孫へのライン電話!

おはようございます!

今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えでしょうか。


今、オミクロン株が流行っていて、金沢の娘の末っ子(小4男の子)健ちゃんの学級も閉鎖との事。

仕事をしている娘から、ラインが届きました。そして電話も。 

「1人で留守番をしているとゲームばかりしてしまうから、リモートで授業のない時間帯に、健ちゃんとライン電話してくれない!」との事。

ばぁちゃんは、健ちゃんの顔を見ながら話すのが嬉しくて、張り切ってライン電話しました。

健ちゃんと2人きりで話すのは、2年ぶり?でしょうか。

会わないうちに随分大きく、少年らしくなっていました。


近所に婚家のご両親がいらっしゃいます。

健ちゃんに「大きいばぁちゃんとこに行っているかな?」と聞くと、

「うん!小さいばぁちゃん(背が低い)にチンチンってお参りしてから、すぐにお菓子食べてるの!」と。

「大きいばぁちゃん(背が高い)とこはお金持ちだから、いつも美味しいお菓子がいっぱいあるから」と。

そして「姉ちゃんたちもチンチンってお参りしてからお菓子食べてるよ!」と話してくれました。


それを聴いただけで、娘一家の家の様子が伝わり、嬉しかったです。

子どもたちに、おじいちゃんおばあちゃんの家に行ったら、まず仏壇の前に行きご先祖様方にご挨拶する事を、娘が躾けてくれていることに安堵しました。

元気で幸せに暮らしていることが分かり、嬉しかったです。


娘が時に、相談をしてくる事があります。

娘の話をよく聴いて、その後私が話す言葉は、「和也さんはなんて言ってるの?和也さんの言う通りにしたら良いと思うよ」と。

かつての私がそうしていたように・・・

アメリカ留学、大学進学などの大きな問題のときは「お父さんに相談してね」と話していました。

そして話を聴いた夫は、子どもたちの願いが叶うように全力で応援してくれていました。

そんな父親の姿を見ていた娘ですから、その言葉はストンと心に落ちたようです。

和也さんに聴いて、その通りにしています。

その結果については、「それが丁度よかった」のだと。


今、中学3年生の長女は、受験勉強の最中です。

娘に、無駄な心配をしないで、いつもどおりの生活をしていけば良いのだと伝えました。

優ちゃんにとって丁度良い高校に行けると思っています。


健ちゃんと2人きりで話した事が嬉しくて、すっかりおばあちゃんモードのメルマガに!お許しくださいね。


みなさん、今日も笑顔溢れる素敵な一日でありますように!



村山順子

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