2022年11月16日 お手紙、お葉書、ご著書が届いていました



おはようございます!

今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えでしょうか。


月曜日、鹿児島県奄美市に行きました。

優しい方々にお出会いしました。

海、空、山・・・やはり南国。

空気が、町全体が、ゆったりとやさしく感じました。


講演後、田中一村美術館へ行くことができました。

世界自然遺産の地域に広がるマングローブ林も、友人が案内してくれました。

「講演の後、その地域を観光する!」と、決意すれば、

全てはその方向に進むのですね。

まさに「決心は九分の成就」でした!


話は変わりますが、

土曜日の郵便配達がなくなり、月曜日に届く郵便物が多くなりました。

奄美市から火曜日の午後に帰社すると、

事務所にたくさんの手紙、葉書が届いていました。

その中に、尊敬申し上げるT先生から、新著が届いていました。

いつも新著の予告を見ると同時に出版社に申し込んでいましたが、

今回はうっかり・・申し訳なかったです。

先生から頂戴しましたが、自分でも申し込み、

どなたかにプレゼントさせて頂きます。


自宅には、美しい葉書が届いていました。

秋の花や紅葉、お言葉が、筆で書かれていました。

お世話になった今は亡き教授の、奥様からでした。

「順子さんも、最愛のパートナーを亡くした共通の悲しみを持っているので

話しやすく、話しの後、深い共感を頂いて救われる想いでした」と・・。

お世話になった先生の最愛の奥様・・少しなりとも

お役に立たせて頂けるのは、嬉しく有難い事です。

K子さん、いつでも待ってますよ。


また、教え子のお義父さまの喪中葉書が届いていました。

すぐにお慰めの葉書をお届けします。

(大阪のエートス法律事務所の

故西中務弁護士が教えて下さった事です)


そして、(一社)実践人の家の尊敬申し上げる先輩理事が

叙勲されたとのメールが届きました。

同じく西中弁護士に教えて頂いた通り、

お祝いのお便りを書かせていただきます。


この時期(叙勲・喪中のお知らせが届く頃)になると、

西中弁護士のことが思い出されてなりません。

先生、ありがとうございました!


みなさん、今日も笑顔溢れる

素敵な一日でありますように!



村山順子

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