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2023年7月14日 寝る前の水は「いのち水!」



おはようございます!

今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えでしょうか。


10日の月曜日、朝から夕方4時までずっと事務所にいました。

なぜか、あまりにも疲れていたので、車で家に送ってもらい、夕食も食べず、水も飲まず、そのまま朝まで寝てしまっていました。

朝から尾籠な話で恐縮ですが、人の命に関わる事なので書かせて頂きます事、お許し下さいませ。

朝トイレに行くと、お小水が茶色くなっていて驚きました。

そして、すぐに分かりました。水分不足だと。

慌てて麦茶を何杯も飲み、またしばらくしてから飲み、を繰り返しました。

すぐにお小水は綺麗になりました。


金沢で薬剤師をしている娘に「もう大丈夫だけど、こんな事があったの」と電話しました。

すると泌尿器科受診を強く勧められたので、仕方なく受診。

既に水をたくさん飲んでいましたので、検査結果は問題ありませんでした。

受診に至った経緯をお伝えすると、ドクターは、寝る前の水は絶対に必要な「いのちに関わる大切な水」と言われました。


そういえば6月の神戸読書会で、実践人の家の理事長をされている兼氏先生も、寝る前に必ず飲む水を「宝水」と言われ、「毎日飲んでから寝ます!」と話されていました。


泌尿器科の先生は、寝ている間に熱中症や脳梗塞を発症するのは、水分不足で血液がドロドロになっているから、と。

寝る前の一杯の水は「いのち水」と言われていました。


いつもは飲んで寝るのですが、あまりに疲れていて、ただ寝ることしか頭になくて。

寝る前の水を飲まなかった場合の怖さを、体験しました。

周りの人たちに、この「いのち水」の大切さを声を大にして伝えます。


今週もお読み頂きありがとうございました。

どうぞ、水分、塩分、休息に気をつけられて、

笑顔の週末をお過ごし下さいますよう!



村山順子

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