2026年4月28日 感動の新聞に、胸がいっぱい!
- 村山順子

- 4月28日
- 読了時間: 3分

おはようございます!
今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えでしょうか。
自社の事で恐縮ですが、スタッフたちの素直さが、優しさが、協力し合う様子が嬉しくて、書かせて頂きます事、お許しください。
奇数月に発行している『ひまわり新聞』。
今の発行の仕方になって109号になります。
創業まもない頃は、手書きでスタッフ向けに発行。
少し休憩して、お客様、スタッフ向けの新聞として復活。
編集会議をしていた時期もありましたが、今は新聞の最後に“編集スタッフのひとりごと”を書いているSさんが担当してくれています。
紙面構成や内容を決めて、スタッフたちに依頼。
スタッフは直ぐに書いて、提出してくれるようです。
遅いのは、1面の社長、4面の私です・・。
集まった原稿を、校正のできるスタッフのMさんに見てもらい、Sさんが印刷会社に入稿。
昨日、新聞が届きました 。
4月末から連休が続くので、5月1日にはお手元に届くように、住所シールやメッセージを貼り、昨日のうちに郵便局に持ち込み。
届いた新聞の2面、3面を読みながら、胸が熱くなりました。
2面はマネージャーが書いていました。
「自分の殻を破った瞬間」のタイトル。
あの時、震える声で話してくれた不安!
本人は休ませてくれると思っていたようですが、乗り越えて欲しくて、背中を押して仕事に入ってもらいました。
お客様のお顔を見た瞬間、笑顔で挨拶していたとの事。
“彼女の力を信じ送り出して良かった!彼女自身で乗り越えることができた!”と。
3面は「勤続10年目に思うこと」のタイトルで、整理収納アドバイザー1級のMさん。
このメルマガの校正、配信もしてくれています。
彼女は、15年前に弊社の整理収納の講座を受講。
下のお子さんが幼稚園に入る頃にパートで働きたい!と強く思ってくれていたそうです。
とても優しい、素敵なMさん。
「素敵なお客様に出会わせいただき、楽しくお仕事をさせていただけていることに心から感謝しながら、次は勤続20年を目指して!これからもひまわりサービスの一員であり続けたいと思う今日この頃です」と、有難い嬉しいことを書いてくれていて・・感動しました。
またMさんは、友人Hさんをひまわりに紹介してくれました。
Hさんは今、社員になって頑張っています。
お料理が得意なHさん。ご希望のお客様宅には、Hさんが伺っています。
新聞でもお料理コーナーを担当してくれています。
彼女たちの文章から、日頃の姿が手に取るように見えます。
一人一人が『余人を持って代えがたい』スタッフたちです。
新聞記事はこのリンクからご覧頂けます。
お読み頂けましたら嬉しいです。
みなさん、お健やかで、笑顔溢れる、楽しいお休みをお過ごしくださいますよう!
メルマガは4月29日〜5月6日迄お休みさせて頂き、5月7日から再開させて頂きます。
いつもお読みくださり、ありがとうございます!
村山順子




コメント