2026年7月14日 「ひまわり新聞が読みたくて」との訪問!
- 村山順子

- 7月14日
- 読了時間: 2分

おはようございます!
今朝も笑顔満開、お元気で朝をお迎えでしょうか。
昨日、故郷沖永良部島の同級生から電話があり「順子、今から少し事務所に寄っていいかなぁ?」と。
彼は、弊社の新聞「ひまわりガーデン新聞」7・8月号を読みたい!と、来てくれたようです。
以前、事務所を訪ねてきてくれた彼に、新聞を渡していたようです。
その時以来、新聞のファンになったとの事。
5月、故郷での同窓会で会い、今回「今月号の新聞が欲しい!」との事で、三木市緑ヶ丘から。
「次回から郵送するね!」と伝えると、「順子に会いたいから来る!」と。
同級生って嬉しいですね!
元気そうに見える彼も、腎臓が悪いとの事。
私も頸椎の術後、両手指先が痺れ、お箸が上手に使えなくなり、皆さんと一緒に食事する時は恥ずかしい・・と話しました。
すると、「順子、歩けるから良いね!長男はまだ身体が自由に動かせない・・」と。
何度も会っていましたが、初めて聴く話でした。
私が頸椎の手術をした事を話したからかも知れませんが・・
彼は、東南アジアでしていた仕事を長男さんに引き継ぎ、日本に帰ってきたのですが・・
長男さんが転倒し、頸椎を痛め、現地で手術・・うまくいかず、日本で治療・・
少し歩けるようになり、リハビリ途中だったそうですが、工場が気になり現地でリハビリ中と。
「順子は良かったなぁ〜日本でいいお医者さんに手術してもらえて」と。
改めて、担当下さったT先生に感謝です。
あっ!ひまわり新聞の事に話を戻しますね。
新聞の担当スタッフが割り振りし、記事を書くスタッフに依頼、記事が集まると校正担当のスタッフに見てもらい入稿、発送。
記事を依頼されたスタッフたちも「ハイ!」と書いているようです。
スタッフたちの記事を読むのは、とても嬉しい事です。
毎月の手書きの新聞から始まり・・いろいろ形を変えながら、今の形に。
私も、どのような新聞ができるのか・・いつもとても楽しみです。
とても素直な気持ちが溢れている“ひまわりらしい新聞”だなぁ〜と思います。
スタッフ同士協力し合いながら・・誰か一人が欠けてもできない、ひまわり新聞!
感謝しかありません。ありがとうございます!
みなさん、今日も水分、塩分、休憩に気をつけられ、笑顔溢れる楽しい一日でありますように!
村山順子




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